明石の湯 かわり湯の最近のブログ記事

nyuuhaku.jpg
明石の湯では11月28日(木)~12月3日(火)、乳白の湯を行います。
乳白湯は塩分を多く含み、血行を良くしてポカポカととてもよく温まります。
冷えた体を温泉につかって、よく温めてください。

[効能]
冷え性、腰痛、疲労回復、肩の凝り、神経痛、リウマチ、痔、荒れ性、あせも、しっしん、
にきび、しもやけ、あかぎれ、産前産後の冷え性、ひび、打ち身、くじき

[湯質]
食塩湯

[成分]
ナトリウム(Na+)73.5ppm
塩素(Cl-)85.9ppm
硫酸イオン(So42-)26ppm
炭酸水素イオン(HCO3-)14.6ppm

キナーレ明石の湯
フェイスブックページ
2016112329_atami.jpeg
キナーレ明石の湯では11月21日(木)~26日(火)まで「熱海の湯」を行います。

空気が冷え込むこの季節にピッタリのお湯を  ご用意致しました。熱海の湯は塩分を多く含むために  身体がポカポカとよく温まり  入浴後に湯冷めしにくい特徴があります。
温かな湯に浸かり  疲れをほぐして下さい。

効 能  
荒れ症  にきび  あせも  しっしん  しもやけ  あかぎれ  ひび  疲労回復、
肩のこり  腰痛  冷え症  神経痛  リウマチ  痔  うちみ  くじき  産前産後の冷え症

湯 質  重曹湯

医薬部外品番号21700DZZ01586000


キナーレ明石の湯
フェイスブックページ
20121117-18.jpg

11月の変わり湯です!
11月15日(金)~17日(日)の変わり湯は・・・生姜湯です!
心も身体もぽかぽかになりましょう^^

漢方では「生姜は百邪を防御する」と古書にあるほど、古くから生薬として使用されています。
皮膚の毛穴を引き締め、体温を外に逃がさないばかりか、炎症を鎮めたり、硬くなった筋肉をほぐす効果があります。

風邪の予防、冷え性、腰痛、神経痛やリウマチのほか、不眠症にも最適です

キナーレ明石の湯
フェイスブックページ
nyuuhaku.jpg
明石の湯では11月7日(木)~11月12日(火)、乳白の湯を行います。
乳白湯は塩分を多く含み、血行を良くしてポカポカととてもよく温まります。
冷えた体を温泉につかって、よく温めてください。

[効能]
冷え性、腰痛、疲労回復、肩の凝り、神経痛、リウマチ、痔、荒れ性、あせも、しっしん、
にきび、しもやけ、あかぎれ、産前産後の冷え性、ひび、打ち身、くじき

[湯質]
食塩湯

[成分]
ナトリウム(Na+)73.5ppm
塩素(Cl-)85.9ppm
硫酸イオン(So42-)26ppm
炭酸水素イオン(HCO3-)14.6ppm

キナーレ明石の湯
フェイスブックページ
kakinoha.png

2019年 11月1日(金)~11月4日(月) 柿の葉湯

「柿が赤くなると医者が青くなる」と言うことわざがあり、豊富なビタミン類とミネラルが栄養価摂取の低い時代では医者いらずの万能薬として重宝されているくらい栄養価の高い果物です。柿は処分する所が無い植物と言われます。
成熟した果実は果物として食され、渋柿は乾燥して干し柿として食されます。柿のへたを煎じて服用すればしゃっくり止めになります。

■効能
柿葉にはビタミンCの他にポリフェノール(クエルセチン、ケンフェロール)、タンニン等が多く含まれ、
柿葉を飲用すると高血圧、動脈硬化の予防になると言われます。

柿葉を藥湯にするとビタミンCが破壊されずに存在するのでお肌にとても良く、美肌効果、血行促進効果が期待できます。


キナーレ明石の湯
フェイスブックページ
有馬温泉_06.JPG

キナーレ明石の湯では10月24日(木)~10月29日(火)まで「有馬の湯」を行います。

有馬の湯は鉄分を多く含み 鉄分が酸化した錆のような湯色と 独特なにおいが特徴です。
また 塩分も多く お肌の潤いや保温効果があります 空気が乾いて 気温も下がるこの季節にピッタリの変わり湯です。

効能:神経痛、冷え症、肩の凝り、腰痛、リウマチ、疲労回復、にきび、あせも、しっしん荒れ性、あかぎれ、ひび、うちみ、くじき

厚生労働省承認番号 22000DZX01194000

※写真は有馬温泉

キナーレ明石の湯
フェイスブックページ

kiku.jpeg

明石の湯では9月27日(金)~9月29(日)、「菊湯」を行います。

菊の芳香には、カンフェンなどの精油成分があり、皮膚を刺激して血行を促進し、身体の痛みをやわらげる効果があります。また保温効果も高く、身体の芯まで温まるので、夏の疲れ(芸術祭や、大まつりなど)をほぐすにはピッタリです。


キナーレ明石の湯
フェイスブックページ
e0037129_136350.jpg

10月3日(木)~10月8日(火)の期間、明石の湯では登別の湯を行います。
登別の湯は芒硝を多く含みます  芒硝の湯は血管を広げて 血液の流れをよくするため 、手足の指先まで温める効果があります  また新陳代謝を促して  疲れ を癒します。

■効能■
疲労回復、肩の凝り、冷え症、腰痛、神経痛、リウマチ、痔、荒れ症、あせも、しっしん、にきび、ひび、あかぎれ、産前産後の冷え症、しもやけ、うちみ、くじき

厚生労働省承認番号 21700DZZ01632000

キナーレ明石の湯
フェイスブックページ
kakinoha.png

2019年 9月27日(金)~9月30日(月) 柿の葉湯

「柿が赤くなると医者が青くなる」と言うことわざがあり、豊富なビタミン類とミネラルが栄養価摂取の低い時代では医者いらずの万能薬として重宝されているくらい栄養価の高い果物です。柿は処分する所が無い植物と言われます。
成熟した果実は果物として食され、渋柿は乾燥して干し柿として食されます。柿のへたを煎じて服用すればしゃっくり止めになります。

■効能
柿葉にはビタミンCの他にポリフェノール(クエルセチン、ケンフェロール)、タンニン等が多く含まれ、
柿葉を飲用すると高血圧、動脈硬化の予防になると言われます。

柿葉を藥湯にするとビタミンCが破壊されずに存在するのでお肌にとても良く、美肌効果、血行促進効果が期待できます。


キナーレ明石の湯
フェイスブックページ
| 
kiku.jpeg

明石の湯では8月30日(金)~9月1(日)、「菊湯」を行います。

菊の芳香には、カンフェンなどの精油成分があり、皮膚を刺激して血行を促進し、身体の痛みをやわらげる効果があります。また保温効果も高く、身体の芯まで温まるので、夏の疲れ(芸術祭や、大まつりなど)をほぐすにはピッタリです。


キナーレ明石の湯
フェイスブックページ

このアーカイブについて

このページには、過去に書かれたブログ記事のうち明石の湯 かわり湯カテゴリに属しているものが含まれています。

前のカテゴリは明石の湯です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

2019年11月: 月別アーカイブ

月別 アーカイブ

ウェブページ

Powered by Movable Type 4.1